普段デフォルトで使ってるGoogle検索。

色々と便利な機能が徐々に追加されてるのだが、ついに「日付指定」が可能になった。

左の図を見てもらうとわかるが、「検索ツール」を開いて、「日付を指定」を選ぶと、「開始日」と「終了日」が指定できる。

これで、過去の「ある特定期間の」ニュースソースを調べることが出来る!!


いやー、便利。

もっと色々便利な機能を追加してくださいな、Googleさん。

【参考サイト】
□Google 検索で日付の指定が可能になりました




自転車で明石を目指し、その途中で辿り着いた須磨海岸の写真。

初めての須磨。
そんなに人も多くなくて、海水浴場のサイズもほどほど。
家族で行くにはいいんだろーなーって感じ。

少しだけ肌焼きました。
曇ってきたので途中退散。もっと晴れてればもっと居たんだけど。。

今年の夏は太陽全然出ないね。。


京都へ行った際の写真。

ルーブル展を観に行ったんですけど、既に美術館閉まってました(笑)16時半までって早すぎ。。またリベンジします。

で、この鳥居はそのルーブル展やってる京都市美術館のお隣に立ってます。

⇒ 続きを読む

マーケに携わってる身としては必須のツール。
「Google Analytics」。

これは、Google社が提供する無料のアクセス解析ツール。
ユニークなURL毎に記録を蓄積してるので、1日の記録上限数があり(20万レコード)、以降のURLは全て「その他(other)」として記録されてしまう…という欠点はあるのだけど、無料なのでそこまで望むのは贅沢というもの。普通の個人サイトであれば十分なレコード数だし、豊富な機能を無料で使うことができるのは大変ありがたい。

個人的には会社でサービスしてるサイトの解析してるので、この「その他」回し問題はかなり困るのだが、それでもこのツールが便利なことは変わらない。有料アクセス解析ツールは高機能なだけに結構なお値段がするし。。

ただ、このGoogle Analytics、ほんとに欲しいデータが得られないことも多く、一番不満だったのが「ある1日の時間毎のアクセス数」が取得できなかったこと。厳密に言えば、「ページアクセス数」と「セッション数」は時間毎も取得できるのだが、例えば「ある特定の検索キーワード」が「時間毎」にどれくらいアクセスされたか?というデータが取得できない。

この問題を解決してくれるのが、「Google Analytics API」。

⇒ 続きを読む

山本弘さんの著書。

著者の「アイの物語」を読んで深い感銘を受け、この気持ちが盛り上がってる間に前の小説も読んでみよう、ってことで手に取った本。

テーマは「神」。
「神が創ったシミュレーション」。

割と小説ではありがちな、この世は神が創ったシュミレーションゲームである、というオチ。オチというか、割と作品の早い段階でこのことは明らかになる。なので、オチというのはちょっと違うか。。

⇒ 続きを読む