色々と便利な機能が徐々に追加されてるのだが、ついに「日付指定」が可能になった。
左の図を見てもらうとわかるが、「検索ツール」を開いて、「日付を指定」を選ぶと、「開始日」と「終了日」が指定できる。
これで、過去の「ある特定期間の」ニュースソースを調べることが出来る!!
いやー、便利。
もっと色々便利な機能を追加してくださいな、Googleさん。
【参考サイト】
□Google 検索で日付の指定が可能になりました

色々と便利な機能が徐々に追加されてるのだが、ついに「日付指定」が可能になった。
左の図を見てもらうとわかるが、「検索ツール」を開いて、「日付を指定」を選ぶと、「開始日」と「終了日」が指定できる。
これで、過去の「ある特定期間の」ニュースソースを調べることが出来る!!
いやー、便利。
もっと色々便利な機能を追加してくださいな、Googleさん。
【参考サイト】
□Google 検索で日付の指定が可能になりました
初めての須磨。
そんなに人も多くなくて、海水浴場のサイズもほどほど。
家族で行くにはいいんだろーなーって感じ。
少しだけ肌焼きました。
曇ってきたので途中退散。もっと晴れてればもっと居たんだけど。。
今年の夏は太陽全然出ないね。。
マーケに携わってる身としては必須のツール。
「Google Analytics」。
これは、Google社が提供する無料のアクセス解析ツール。
ユニークなURL毎に記録を蓄積してるので、1日の記録上限数があり(20万レコード)、以降のURLは全て「その他(other)」として記録されてしまう…という欠点はあるのだけど、無料なのでそこまで望むのは贅沢というもの。普通の個人サイトであれば十分なレコード数だし、豊富な機能を無料で使うことができるのは大変ありがたい。
個人的には会社でサービスしてるサイトの解析してるので、この「その他」回し問題はかなり困るのだが、それでもこのツールが便利なことは変わらない。有料アクセス解析ツールは高機能なだけに結構なお値段がするし。。
ただ、このGoogle Analytics、ほんとに欲しいデータが得られないことも多く、一番不満だったのが「ある1日の時間毎のアクセス数」が取得できなかったこと。厳密に言えば、「ページアクセス数」と「セッション数」は時間毎も取得できるのだが、例えば「ある特定の検索キーワード」が「時間毎」にどれくらいアクセスされたか?というデータが取得できない。
この問題を解決してくれるのが、「Google Analytics API」。