久しぶりのマンガです。

ご存知「孔雀王」。作者は萩野真さん。

マンガ喫茶で1巻から最新11巻までを読破。

昔の「孔雀王」は全巻持ってて、学生時代、しかも中学生頃だったかな?よく読んでた。
このマンガで真言宗についてかなり詳しくなった。日本の歴史は様々なマンガを読んで学んだと思うが、このマンガもその中の1つ。そして、その経験が今の自分の歴史好きにつながっているように思う。

さらに、うちの実家は真言宗の檀家なんだが、この「孔雀王」も真言宗、真言密教のお話。

なので、○○回忌とかで坊さんが来て、唱えるお経を聞いてると、マンガに出てくるお経と少し似ていて、やけに親近感というか嬉しい気持ちを感じたのを覚えている。

さて、この新しい孔雀王は仏教(真言宗)から神道の世界、つまり日本神話を題材としたイザナギ/イザナミを扱った話にシフトしている。

これがまた良い!すごく良い!!

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妙心寺、仁和寺同様、京都の西の端にあるのが、ここ龍安寺(りょうあんじ)。

嵐山へ通じる嵐電北野線沿いに駅があるので、歩きであればそこから行くのが一番近い。私は自転車で行ったけどね。

さて、ここは妙心寺同様、臨済宗妙心寺派のお寺で、妙心寺の○○院と同じく塔頭の1つ。

ここが入り口の門。

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買いました。買っちゃいました。

心斎橋のAppleショップで実物を触って以来、一目惚れした「Magic Mouse」を。

何故かショップでの店頭販売は行ってなくて、結局Onlineショップでしか購入できなかったので、仕方なくAppleオンラインで購入したりんごちゃん用マウス。

そして、ついに今日届いたのです。。
それがこいつ。

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妙心寺の北門を出て、ちょっと北西方面へ進むと辿り着くのが、ここ仁和寺(にんなじ)。京都御所の北側にある今出川通をひたすら西へ進むと到着する場所にある。

真言宗御室派の総本山でもあるお寺。

かなり大きな場所で、正門でまず圧倒される。
ここが正門。

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四条通りのもう一つ上、京都御所のある丸町通りを西へずーーっと嵐山方面へ進んで行くと、たどり着くのが、ここ妙心寺。

妙心寺は、臨済宗妙心寺派の大本山。

さて、南門からスタート。

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