Mac(パソコン)でようやく音楽編集ができた。
なので、そのやり方まとめておこうと思う。

やりたかったことは以下2点。

1.1つの音楽データを、分割して出力する
2.複数音楽データを1つの音楽データにまとめる

最初は、Macで購入できる(450円)動画編集アプリ「iMovie」でやろうと四苦八苦してた。

ってか、このアプリ、すげー使いづらい。。昔Macパソコン買ったらデフォルトでインストールされてたアプリ「iMovie HD」の方がよっぽど使いやすかった。
(ちなみにこの「iMovie HD」、ここでダウンロードできるみたいです。ただ、もうAppleはサポートしてないはずなので、使う場合はご注意を。。)

で、結論としては、「iMovie」では編集来ない、ということ。
この結論に辿り着くまでに、かなり時間を無駄にしてしまった。。
(このアプリは、音データ扱うアプリじゃなくて、あくまで動画編集のおまけとして、音データも扱えるってだけなんだよね。。。)

では、どんなアプリ使ったというかと、Macユーザにはかなり有名は音楽編集アプリ「Audacity」を使う事で、やりたいこと実現できた。

今回は「データフォーマットの変更」は目的にしてなかったけど、このアプリ、以下のようにかなり色んなフォーマットに出力できるので、単にデータフォーマット変更のためでも使える。

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まずはアプリのインストール。
Audacity」のサイトからダウンロードして行う。 ⇒ 続きを読む

今回も備忘録的なネタ。

iTunes(Version11.0.2)でアルバム毎に楽曲を見る際に、発売日順に並び替えられると、昔のアルバムと新しいアルバムの区別が付いてわかりやすい。ただ、どうもデフォルトだと発売日順にはなっていないみたい。

発売日はアルバムを選択&右クリック(MacはControl+クリック)して[Get info]を選び、Infoタブの「Year」項目に入力すれば登録できる(下図)。最近はArtworkを登録したら自動で登録されるのかな?たまに情報間違ってるときあるから、その場合はこの項目を自分で直せば良い。 ⇒ 続きを読む

備忘録的にメモ書き。

今の「iTunes 11.0.2」では、アルバムや楽曲に対して、アルバムジャケットを登録できる。
アートワーク(Artwork)と呼ばれてる機能。

で、そのデータをWeb上でダウンロードしたかったら、楽曲を選んで右クリックで(Macであれば、Controlキー押しながらクリックして)以下を表示させる。

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英語なのはご勘弁を。。。並び順は同じなので、日本語版は読み変えてちょーだい。
この中の「Get Album Artwork」を選べば、自動的に(おそらく)Appleのサーバに登録されているであろう、Artwork画像をダウンロードして登録してくれる。
(なお、どうやらApple ID登録していないと、この機能使えないみたいです・・)
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最近、株価が調子良い。

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アベノミクスの効果というか、実質まだ何にもやってないに等しいんだけど、景気」=「気の景色とはよく言ったもんで、みんながお金使っても良いかな?というムードになってきた結果、株価が全体的に上がってる。

2年後の消費増税を見越してか、不動産、特にマンションもバンバン売れてるみたいだし、しばらくはこの景気は続くのかな?

その副作用として、為替は徐々に円安になってきてる。
これは当然の結果。インフレを促す政策を少しずつ打ってるわけだし。 ⇒ 続きを読む

現在転職活動中。

2月中頃に前の会社が最終出社日で、3月末に正式退職。目下、現在プータロー中(笑)
お金は数ヶ月は仕事しなくても大丈夫なほどはあるので、それほど心配することは無いんだけど、まぁ、さすがに何もしないままというわけにもいかない。

今回の転職は、大阪から東京へ引っ越して、東京で仕事探す決意をしたので、最終出社日が終わるまでは本格的に動けなかった。
で、2月末頃にようやく東京への引越しも終わり、そこから本格的に活動してるってわけだ。

最初の希望としては、3月末までに次の会社を決めて、4月頭から出社、という理想図を描いてた。けど、お家の中で色々とWebデザイン&プログラム関連の学習をする内に、ちょっと考え方が変わってきた。

その考え方の変化について簡単にまとめておこうと思う。

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