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Mac

IMG_3518ようやく、ようやくです。
念願のiPhone6購入しました。しかもSIMフリー版。

iPhone6が発売されてからも、どうにもこのサイズが好きになれず、ずっとiPhone5使ってたけど、さすがにキャリアに毎月8,000円近く払ってるのがアホらしくなり、どこかのタイミングでiPhone6にしようとずっと思ってた。ようやく実現できました。

価格はさすがの10万円!!

まぁ、これって電話の形したパソコンなので、まともに購入すると、このお値段なのは仕方ない。
スマホって言うと、みんな電話だと勘違いしがちなんだけど。

これはパソコンです。

で、せっかくなので、Activateの仕方とかをブログにまとめておこうと思います。 ⇒ 続きを読む

Mac(パソコン)でようやく音楽編集ができた。
なので、そのやり方まとめておこうと思う。

やりたかったことは以下2点。

1.1つの音楽データを、分割して出力する
2.複数音楽データを1つの音楽データにまとめる

最初は、Macで購入できる(450円)動画編集アプリ「iMovie」でやろうと四苦八苦してた。

ってか、このアプリ、すげー使いづらい。。昔Macパソコン買ったらデフォルトでインストールされてたアプリ「iMovie HD」の方がよっぽど使いやすかった。
(ちなみにこの「iMovie HD」、ここでダウンロードできるみたいです。ただ、もうAppleはサポートしてないはずなので、使う場合はご注意を。。)

で、結論としては、「iMovie」では編集来ない、ということ。
この結論に辿り着くまでに、かなり時間を無駄にしてしまった。。
(このアプリは、音データ扱うアプリじゃなくて、あくまで動画編集のおまけとして、音データも扱えるってだけなんだよね。。。)

では、どんなアプリ使ったというかと、Macユーザにはかなり有名は音楽編集アプリ「Audacity」を使う事で、やりたいこと実現できた。

今回は「データフォーマットの変更」は目的にしてなかったけど、このアプリ、以下のようにかなり色んなフォーマットに出力できるので、単にデータフォーマット変更のためでも使える。

Screen Shot 2013-04-15 at 13.43.56

まずはアプリのインストール。
Audacity」のサイトからダウンロードして行う。 ⇒ 続きを読む

今回も備忘録的なネタ。

iTunes(Version11.0.2)でアルバム毎に楽曲を見る際に、発売日順に並び替えられると、昔のアルバムと新しいアルバムの区別が付いてわかりやすい。ただ、どうもデフォルトだと発売日順にはなっていないみたい。

発売日はアルバムを選択&右クリック(MacはControl+クリック)して[Get info]を選び、Infoタブの「Year」項目に入力すれば登録できる(下図)。最近はArtworkを登録したら自動で登録されるのかな?たまに情報間違ってるときあるから、その場合はこの項目を自分で直せば良い。 ⇒ 続きを読む

備忘録的にメモ書き。

今の「iTunes 11.0.2」では、アルバムや楽曲に対して、アルバムジャケットを登録できる。
アートワーク(Artwork)と呼ばれてる機能。

で、そのデータをWeb上でダウンロードしたかったら、楽曲を選んで右クリックで(Macであれば、Controlキー押しながらクリックして)以下を表示させる。

Screen Shot 2013-04-10 at 22.27.25

英語なのはご勘弁を。。。並び順は同じなので、日本語版は読み変えてちょーだい。
この中の「Get Album Artwork」を選べば、自動的に(おそらく)Appleのサーバに登録されているであろう、Artwork画像をダウンロードして登録してくれる。
(なお、どうやらApple ID登録していないと、この機能使えないみたいです・・)
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Macのショートカットについて。

Windowsと違って、Macはショートカット意外に使わない。
まぁ、マウス使う方が快適に使えるように作ってある感じだし。

ただ、知ってた方が便利なので、備忘録的にまとめておこうと思います。

つっても、Appleのサイトへリンクつけて簡単な解説付けるだけなんだけどねww

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